この問題は、2019年8月11日の第5問目として、今日の5問(管理栄養士)で出題された問題です。
正解は...
1
食事調査における誤差に関する記述である。誤っているのはどれか。
- 1. 摂取量による集団内での個人ランクづけは、個人内変動が大きいほど正確である。
- 2. 個人の習慣的摂取量を真の値に近づけるためには、調査日数を増やす。
- 3. 集団の摂取量を真の値に近づけるためには、対象の人数を増やす。
- 4. 集団の摂取量の偶然誤差を小さくするためには、調査日数を増やす。
- 5. 集団の摂取量の偶然誤差を小さくするためには、対象の人数を増やす。
【よくわかる解説!】
【1】個人変動が小さいほうが正確である。
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次の説明文に該当する社会的認知理論の概念はどれか。
『自分にその行動を実施する自身があまりなくても、その行動がうまく実行できている人から「あなたならできる」と言われるとできそうに思うこと』
- 1. 刺激統制
- 2. 再認知構成
- 3. 自己の解放
- 4. 意思決定バランス
- 5. 自己効力感(セルフエフィカシー)

