この問題は、2019年10月9日の第2問目として、今日の5問(管理栄養士)で出題された問題です。

正解は...

1

給食で提供する米飯の品質管理について、生産・提供時の標準化に関する組合せである。正しい組み合わせはどれか。

  • 1. 米飯の品質基準とする----炊きあがり重量の倍率(2.2倍)
  • 2. 米の単価を記録する-----作業指示書
  • 3. 一人あたりの提供量を把握する-----食品受払簿
  • 4. 米の浸漬時間を決定する-----炊きあがりの重量変化
  • 5. 炊きあがりの飯の硬さを一定にする-----炊きあがり重量

【よくわかる解説!】

【1】正しい。
【2】米の単価を記録-----食品受払簿
【3】一人あたりの提供量-----盛り付けでの損準備
【4】米の浸漬時間-----季節・温度(の変化)
【5】炊きあがりの飯の硬さ-----米重量と加水量、蒸らし時間など
備考 作業指示書に記載-----洗米方法・浸漬時間など

※アプリでは総計2000問を収録。すべてがオリジナル問題&解説付き!

appストアへ

Google Playストアへ

骨構造についての記述である。誤っているのはどれか。

  • 1. 骨膜は骨折時の再生に関与している。
  • 2. 骨の表面を構成する緻密質で血液細胞がつくられる。
  • 3. 関節面は、関節軟骨によって保護されている。
  • 4. 上腕骨や大腿骨は、長骨である。
  • 5. 骨表面の孔には、血管が存在する。
解答・解説の表示